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かすみ草とステラ・川菜 光 1st 写真集『夏空にひかる星』発売決定!

アイドルグループ「かすみ草とステラ」の2期生・川菜光が、新たにスタートした写真集シリーズ「TOKYOIDOL GRAPH」より初の写真集『夏空にひかる星』を7月31日(金)に発売することが決定した。
「TOKYO IDOL GRAPH」とは、写真家・熊谷 貫氏と西條彰仁氏の2名による合同レーベル「Tokyo Faces」の写真集シリーズ。「“東京”で光り輝くアイドルを、“東京”で撮り下ろす」のコンセプトのもと、今後、さまざまなアイドルの登場を予定している。
その第1弾として登場する川菜は、自身の思い入れがある中目黒とお台場の2カ所を拠点に撮影した。先行カット第1弾は、レモネードソーダを片手にお台場を歩く、デート風の一枚。
写真集の購入方法、詳細については、続報を待とう。
【かすみ草とステラ・川菜光コメント】
「人生ではじめての写真集に挑戦しました!今回のロケでは、私の成長の地を巡りながら撮影していただきました。見慣れた景色の中でも、あの頃とは違う気持ちでシャッターを切っていただく時間が本当に楽しくて、今の私だからこそ残せる一冊になったと思います。この夏、あなたの一番星になれますように。ぜひご覧ください!」
【写真家・熊谷貫氏コメント】
「光ちゃんは優等生!というのが皆のイメージだと思います。今回の撮影で私が感じたことは人懐っこさ。本当は初水着で恥ずかしさだってあったはずです。それでもメイク中、食事中、もちろん撮影中も常にニコニコと話してくれました。そんな彼女の可愛さがたくさん詰まった一冊になっています。ぜひ、お手に取っていただけると幸いです」
【写真家・西條彰仁氏コメント】
「最初に川菜さんとお会いしてお話を伺ったとき、写真を撮られるということに関してとても前向きだったのを覚えています。それは『かすテラというグループを少しでも知ってもらいたい』という意志の表れでもあったのだと思います。撮影現場でも、ご本人が楽しんでいて、周りの僕らまで巻き込んだ空気感を作ってくれました。そして、そんな彼女の今が詰まった一冊が出来上がりました。ぜひともご覧ください」
<書籍情報>
■かすみ草とステラ 川菜光 1st 写真集『夏空にひかる星』
発売日:2026年7月31日(金)
著者:川菜光
撮影:熊谷貫・西條彰仁
体裁:B5 判/60 ページ
発売:Tokyo Faces
<プロフィール>
川菜 光(かわな・ひかる)
2月7日生まれ、神奈川県出身。身長155cm、血液型 O 型。
2023年加入のかすみ草とステラ2期生。現体制随一の歌唱力を誇る、“かすテラ”の中心メンバー。ソ
ロ楽曲『My Side』が各種音楽ストリーミングサービスにて配信中。
公式 X(@Kastella_hikaru) https://x.com/Kastella_hikaru
かすみ草とステラ
2021年結成。グループコンセプトは「普通の女の子だった6人が、アイドル活動を通じてあなたに幸せを届けるまでの物語を紡ぎます。」。現在は1〜4期生の13名で活動中。
公式 X(@Kastella_OFC) https://x.com/Kastella_OFC
公式 YouTube(@Kastella_OFC) https://www.youtube.com/@Kastella_OFC
熊谷 貫(くまがい・つらぬく)
写真家。1968年生まれ、神奈川県出身。
集英社スタジオを経て、中村昇氏に師事し独立。主な作品に、広末涼子『NO MAKE』、石原さとみ『たゆたい』、木村多江『秘色の哭』、新垣結衣『まっしろ』、三浦春馬『Letters』、川島海荷『青のコリドー』、小嶋陽菜『こじはる』、橋本愛『あいの降るほし』、浅田舞『舞』、馬場ふみか『色っぽょ』、小宮有紗『Majestic』など。また、俳優やアイドルの写真集以外にも、元ボクシング世界チャンピオン畑山隆則『ハタケ』など、性別やジャンルを問わず、主体に迫るドキュメンタリー性の高い作風で人気を誇る。
西條彰仁(さいじょう・あきひと)
写真家。1968年生まれ、埼玉県出身。
写真家・藤田健五氏に師事し、独立。1998年、西條写真事務所を設立。主な作品は、今年11月に発売された水湊みお 1st 写真集『みなとみないと』のほか、佐藤寛子『恋文』『水蜜桃』、松浦亜弥『アロハロ!2』、川村ゆきえ『香港果実』、山崎真実『MAMI 蔵』『re.』、ほしのあき 『ダブ・ハピ DOUBLEHAPPINESS』、 道重さゆみ『LOVE LETTER』、譜久村聖『うたかた』『glance』(2022年1月発売)、 矢 島 舞 美 『 Nobody knows23』 、 森 戸 知 沙 希 『 森 戸 知 沙 希 』 『Say Cheese!』『Crossroads』、石田亜佑美『20th canvas』、大島由香里『モノローグ』など。自然光を活かし、被写体の美しさや色気を滑らかに捉えた作風が特徴。
